下総国 豊田城 [ TOYODA CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 豊田城は、後冷泉天皇の永承年間(1046~1063)、多気太夫常陸大掾平重幹の第二子四郎政幹が豊田郡(石下町、千代川村、下妻市、糸繰川以南、八千代町東南部大半、… 続きを読む »下総国 豊田城 [ TOYODA CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 豊田城は、後冷泉天皇の永承年間(1046~1063)、多気太夫常陸大掾平重幹の第二子四郎政幹が豊田郡(石下町、千代川村、下妻市、糸繰川以南、八千代町東南部大半、… 続きを読む »下総国 豊田城 [ TOYODA CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 水守城は、平将門の叔父・平良正の居城である「水守営所」があったとされる場所で、平貞盛の養子・維幹(水守太夫)が水守城を築城し、戦国時代には小田城の支城として使用… 続きを読む »常陸国 水守城 [ MIMORI CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 亀ヶ城の雅称で親しまれる猪苗代城跡は、磐梯山麓より猪苗代湖北岸の沖積地へ突出した細長い小丘陵を利用して築かれた中世~近世の城跡で、この尾根を分断する堀切を境とし… 続きを読む »陸奥国 鶴峰城 [ TSURUMINE CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 新城城は、長篠の戦いで戦功のあった奥平信昌によって天正4年(1576)に建てられました。この城は、「しんしろ」という市名の由来になったとされる城跡です。ここが「… 続きを読む »三河国 新城城 [ SHINSHIRO CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 三浦氏の一族である佐原義連は「奥州征伐」の軍功により、頼朝から会津四郡を与えられました。その子盛連には6男があり、長男である大炊介経連が猪苗代を領して猪苗代氏を… 続きを読む »陸奥国 猪苗代城 [ INAWASHIRO CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 二代将軍徳川秀忠は、丹羽五郎佐エ門長重に命じて、棚倉に平城を築かせた。長重は案を練り、この地にあった近津神社の神境を最適地とし、宮を現在の馬場都々和気神社に移し… 続きを読む »陸奥国 棚倉城 [ TANAKURA CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 白川城跡は、白河市街の南東の丘陵上に築かれた中世城館跡です。空堀跡や土塁跡、平場の遺構が良好に残り、鎌倉時代から戦国時代にかけて、白河地方を治めた白河結城氏の本… 続きを読む »陸奥国 白川城 [ SHIRAKAWA CASTLE ]
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 神指城は、蒲生秀行が宇都宮に移封となった後、慶長3年(1598)に会津の領主となった上杉景勝が、重臣の直江兼続に命じて築城させた城です。慶長5年(1600)3月… 続きを読む »陸奥国 神指城 [ KOUZASHI CASTLE ]
概要・現地案内板 戦国時代には北条氏家臣の梶原助五郎が馬込村一帯を領していたが、現在遺構などは確認されておらず、馬込城について不明である。東端は北の神社、南は臼田坂下、西は湯殿神社、北は大田区立馬込図書館が城域とみられ、… 続きを読む »武蔵 馬込城
概要・現地案内板 「荒藺ヶ崎」として万葉集にも詠まれたという新井宿城。戦国時代には、北条氏の家臣である梶原日向守の城であったと伝わる。神社のある丘が城址で、南西に突き出た舌状台地が城の面影として残る以外は、遺構らしきもの… 続きを読む »武蔵 新井宿城