コンテンツへスキップ

単郭式・複郭式複合

越後 程島館

概要・現地案内板 昭和54年、山城研究家である伊藤正一氏による調査で、この館跡は中世の遺構であり、周囲に壕と土塁をめぐらし、広さはほぼ100メートル四方におよぶことが判明しました。この館に在館した武将の名は明らかではない… 続きを読む »越後 程島館

トップへ戻る