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愛知県

三河 足助城

城犬のおいど 攻城記録 堀切1 足助城の中心施設と、南の山上に伸びる施設を区切る役割をもった堀です。堀の底を通路としても使っていました。※現地説明板より 北腰曲輪1 本丸 説明板 足助城の中心である本丸は、足助の街並みを… 続きを読む »三河 足助城

尾張 清州城

概要・現地案内板 清州城は当初、尾張守護所の下津城の別郭として築城されました。その後、下津城が戦乱で消失したため文明8年(1476)に守護所が清州城へ移されたとされています。戦国の頃、尾張国は守護代の織田氏が実権を握って… 続きを読む »尾張 清州城

三河 亀山城

概要・現地案内板 新城市作手白鳥の禅源寺の「亀山後伝記」によると、奥平貞俊は応永31年(1424)に川尻城を築き、その後亀山城をこの地に築城して移ったとされる。以降、貞俊・貞久・貞昌・貞勝・貞能の5代までが居城したという… 続きを読む »三河 亀山城

三河 石橋城

概要・現地案内板 石橋城は、奥平2代貞久の次男、弾正久勝が最初の城主で、近辺の地名「石橋」を称し、三代貞昌の家臣となった。久勝の子、弾正繁昌は、天文6(1537)年9月、主君への謀反が露見し、4代貞勝の命を受けた土佐定雄… 続きを読む »三河 石橋城

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