コンテンツへスキップ

山城

武蔵 大丸城

概要・現地案内板 大丸城は、多摩ニュータウンの造成に先立って、昭和55年から61年にかけて三次の発掘調査が行われた。この調査により、縄文時代から江戸時代にかけての大規模な複合遺跡であることが判明し、さらに中世の城郭跡と武… 続きを読む »武蔵 大丸城

越中 増山城

概要・現地案内板 城は、立地条件によって平城、平山城、山城に分類されますが、増山城は典型的な山城です。山城は、山そのものに普請(土木工事)を加え、郭や堀などの防御施設を作り出すタイプのお城です。富山県内には大小400以上… 続きを読む »越中 増山城

伊豆 山中城

概要・現地案内板 山中城は、小田原に本拠地を置いた後北条氏が、永禄年間である1560年代に小田原防備の為に創築した城郭となる。1589年の豊臣秀吉の小田原征伐に備えて、急ぎ西之丸や出丸等の増築が始まり、翌1590年3月に… 続きを読む »伊豆 山中城

甲斐 要害山城

概要・現地案内板 要害城は、永正17年(1520)に武田信虎が築いた山城です。居館と政庁を兼ねた武田氏館に対し、緊急時に立てこもる詰の城としての役割を担っていました。信虎・信玄・勝頼と三代にわたって利用され、武田氏滅亡後… 続きを読む »甲斐 要害山城

武蔵 高月城

概要・現地案内板 高月城は、永禄年間に、武蔵国守護代であった大石顕重が築いたといわれ、滝山城に大石定重が城を移すまで、代々大石氏が居城としていた城として知られている。加住丘陵の自然の要害を利用し、秋川と多摩川の合流点近く… 続きを読む »武蔵 高月城

武蔵 八王子城

概要・現地案内板 八王子城跡は、戦国時代の終わり頃(16世紀後半)、北条氏照によって築かれた山城です。広大な産地、その山麓、そして城山川に沿った谷間など変化に富んだ地形を巧みに利用し築城されています。主要部は山頂部に本丸… 続きを読む »武蔵 八王子城

武蔵 高幡城

概要・現地案内板 不動ヶ丘一帯に中世高幡城が築かれました。頂上の広場は本丸跡と伝えられています。麓には根小屋陣川戸等、城址ゆかりの地名が残っています。 ※現地看板より 城犬のおいど 攻城記録 高幡山金剛寺 金剛寺(高幡不… 続きを読む »武蔵 高幡城

トップへ戻る