筑後 津村城
城犬のおいど 攻城記録 津村城跡 津村城跡は、戦国時代に24町を治める国衆(地侍)であった津村氏の城があったところです。堀に囲まれた「字城跡」・「字二ノ丸」を中心に、二重~三重の堀を巡らせて外敵の侵入に備えていたことが、… 続きを読む »筑後 津村城
城犬のおいど 攻城記録 津村城跡 津村城跡は、戦国時代に24町を治める国衆(地侍)であった津村氏の城があったところです。堀に囲まれた「字城跡」・「字二ノ丸」を中心に、二重~三重の堀を巡らせて外敵の侵入に備えていたことが、… 続きを読む »筑後 津村城
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 中世に関東から下向した小田氏滅亡後、小田氏の居城であった小曲城に隣接して築かれた城。筑後への備えと佐賀城を守る要として鍋島直茂・勝茂父子によって江戸時代初期の慶… 続きを読む »肥前国 蓮池城 [ HASUIKE CASTLE ]
城犬のおいど 攻城記録 筑紫小学校 筑紫氏居館跡と推定される場所は現在筑紫小学校となっている。そのため、撮影等は控えさせて頂いております。 2026/3最終訪問
城犬のおいど 攻城記録 2026/3最終訪問
入口 戦国時代(1467年~1584年)末期の1578年は、筑紫広門氏の端城で、その家臣、村山近江守の子 弾正の城であった。※現地看板より 主郭 腰曲輪 堀と土塁 横堀
概要 府内城は、大分県大分市中心部・大分城址公園一帯に築かれた梯郭式の平城である。慶長年間に海辺の低地を埋め立て、石垣と水堀をめぐらせて築かれた「水に浮かぶ城」として知られ、城下町とともに豊後の政治・経済の中心として発展… 続きを読む »豊前国 府内城 [FUNAI-CASTLE]
概要・現地案内板 この土手状の高まりは、飛鳥時代に国防のために造られた土塁で、水城跡と呼ばれる遺跡です。「日本書記」には、天智天皇3年(西暦664年)に「筑紫に大提を築き、水を貯えさせる、名付けて水城という」と記されてい… 続きを読む »筑前 天神山小水城
城郭DATA -CASTLE DATA- 菊池十八城 概要・現地案内板 戦国時代に菊池氏15代・菊池武政が本拠として築城した城です。菊池市隈府の北側にある城山という丘陵地にあり、「守山城」「雲上城」「隈府山城」とも呼ばれ… 続きを読む »肥後国 菊池城 [ KIKUCHI CASTLE ]
概要・現地案内板 中原城は、1582年(天正10年)に農民が戦国大名である大友軍と戦うために築かれた城です。大友軍が岩戸庄を筑紫氏から奪い返すために攻め込んだ際、那珂川の中原に住む農民たちが略奪から逃れるために、自ら城を… 続きを読む »筑前 中原城
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 館宿城は、茨城県つくば市吉沼字館宿に位置していたお城です。天文4年(1535年)に下妻城主の多賀谷重政が栗崎城を落城させた後、家臣の渡辺道金に命じて館町に築かせ… 続きを読む »常陸国 舘宿城 [ TATEYADO CASTLE ]