筑前 猫城
城犬のおいど 攻城記録 月瀬神社 水濠 猫城址説明板 猫城は、室町時代に麻生氏の端城として築かれたといわれ、その城跡には、現在、月瀬八幡宮の社殿があります。城跡の丘陵は、高さ約20メートルの円錐状で、すそ野には水濠の名残… 続きを読む »筑前 猫城
城犬のおいど 攻城記録 月瀬神社 水濠 猫城址説明板 猫城は、室町時代に麻生氏の端城として築かれたといわれ、その城跡には、現在、月瀬八幡宮の社殿があります。城跡の丘陵は、高さ約20メートルの円錐状で、すそ野には水濠の名残… 続きを読む »筑前 猫城
城犬のおいど 攻城記録 菅原公園 城主の墓 城主 天賀二郎三郎永行の墓 城址碑 城主 天賀二郎三郎永行林二郎三郎花勝外諸士の霊位 2026/3最終訪問
概要・現地案内板 名護屋城は豊臣秀吉が文禄・慶長の役(1592~98)に際し、出兵の拠点として築いた総石垣の城です。黒田官兵衛(如水)の縄張り(設計)で黒田長政、加藤清正、小西行長ら(一説には毛利輝元も)が普請奉行となり… 続きを読む »肥前 名護屋城
概要・現地案内板 この土手状の高まりは、飛鳥時代に国防のために造られた土塁で、水城跡と呼ばれる遺跡です。「日本書記」には、天智天皇3年(西暦664年)に「筑紫に大提を築き、水を貯えさせる、名付けて水城という」と記されてい… 続きを読む »筑前 天神山小水城
概要・現地案内板 上大利小水城跡は、水城跡から西へ800mの所に位置し、尾根間の谷をふさぐように築かれた小さな土塁です。こうした小規模な土塁は、上大利のほかに春日市の大土居・天神山などにも存在し、小水城跡と呼ばれています… 続きを読む »筑前 上大利小水城
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 水城跡は記録によると、天智天皇3年(西暦664年)に築かれた防衛施設で、土塁と土塁の外側に平行する濠からなります。太宰府市と大野城市の境にある水城跡(大水城)は… 続きを読む »筑前 大土居水城
城郭DATA -CASTLE DATA- 菊池十八城 概要・現地案内板 戦国時代に菊池氏15代・菊池武政が本拠として築城した城です。菊池市隈府の北側にある城山という丘陵地にあり、「守山城」「雲上城」「隈府山城」とも呼ばれ… 続きを読む »肥後国 菊池城 [ KIKUCHI CASTLE ]
概要・現地案内板 中原城は、1582年(天正10年)に農民が戦国大名である大友軍と戦うために築かれた城です。大友軍が岩戸庄を筑紫氏から奪い返すために攻め込んだ際、那珂川の中原に住む農民たちが略奪から逃れるために、自ら城を… 続きを読む »筑前 中原城
概要・現地案内板 原城は慶長4~9年(1599-1604)頃に、キリシタン大名の有馬晴信(1567-1612)によって築かれた城郭とされています。宣教師の記録によると、有馬氏本城の日野江城が手狭で戦闘に不向きであったため… 続きを読む »肥前 原城
城郭DATA -CASTLE DATA- 概要・現地案内板 「鎌倉大草紙」によれば、文明10年(1478)に扇谷上杉氏の家宰太田道灌が「下総国国府台」に陣取り、仮の陣城をかまえたとあり、これが国府台城のはじまりであるとす… 続きを読む »下総国 国府台城 [ KOUNODAI CASTLE ]